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創造

自分を愛していますか
自分を認めてあげていますか
ありのままの自分を・・・
たくさんの知識がなくても、
たくさんがんばっていなくても、
何か不足を感じていても、
全然大丈夫。
裸で、「オギャー」って生まれた時、
命あるだけで、皆が喜んでくれてように、
今のあなたも、そこにいるだけで、貴重な存在
がんばったほうがいい、って思っているのは、
あなたのパターンかもしれませんね
もっと、勉強しなきゃ、とか
もっと、もっと、って何かに対して思うのは、
ありのままの自分を認めてあげられていない証拠かもしれませんね
あなたに、知識や肩書や、色んな装飾品がついてなくても
すっごく自分を魅力的だって、思えるともっと素敵ですね。

みなさんに愛を贈ります
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新しい扉

ヘレン・ケラーのことば

「ひとつの幸せのドアが閉じるとき、

 もうひとつのドアが開く。

 しかし、私たちは

 閉じたドアばかりに目を奪われ、

 開いたドアに気付かない。」


先に出す

呼吸という字も、吐くことが先にくるね。
まず、吐いてから吸う。

吐かないと吸えない。

愛されたいなら、先に愛する。

人生ではね、自分から出したものは、必ず自分に還ってくるから。

お金だって、出せば入ってくる。

親切にしたら、親切が返ってくる。

だとすれば、最近自分が受け取ったものを、よく見るといい…

そう、自分が受け取ったものは、

いつかの時点で自分が先に出したもの…

ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。

人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。
彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。
また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、
特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
 




1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」

レディガガ

ガガさんが激太り、って、Yahooに出てましたね・・・

食べすぎてしまうのは、

肉体の飢えか、心の飢えのせい・・・

本当にカラダに食べ物が必要であるのか、

心が飢えていないか、自分の心を見てみないとね。

何かの欲求が満たされないとき、

とりあえず人は、食を満たそうとしたりする。

とりあえず、食欲でも満たされると、

本当に欲しかった何かの欲求が薄れるのかもしれない。

自分のことでもよくわかる、

よく食べていたときは、

自分自身にたくさんの欲求不満を抱えていた。

自信がなかったり不安だったり、

自分にももっと、もっと、って言ってた。

自分のことは自分が一番大切にしてあげないとね・・・。

食べたいときも、自分自身の客観視が必要です

自分のことを大切にできずに、苦しんでいる人もたくさんいるね

波動

どんな世界をいつも見ていますか
あなたの周りは
あなたの心の投影です
あなたの人生は、あなたの選んだ考え方の結果でもあります
無意識にたくさんの選択をしながら生きていますね
考え方も、選んでいます
いつも自分の人生の責任者は自分自身でしかありません
すべては自分自身を媒体として引き寄せたもの
自分自身が引き寄せたものです
自分の波長と同様の波長をもつものを無意識に引き寄せています
どんなものと波長が合っているのか、
どんな人たちをひきよせているのか
自分の周りの見渡してみてください
自分がいい波動を出すと
いい波動の人が寄ってきます

急がば回れ

一見、無駄に思えること、
一見、回り道に見えること、
そういうことが結構、近道だったりする
だから、大きな流れに任せて遠回りだと思っても
とりあえず、そっちに行ってみるよ
神の計画は完全だから・・・

矢面に立つ

何も主張もせずいると、反発もされず攻撃も受けない代わりに
何も変えてはいけない
攻撃や非難や中傷も受けてでも
手ごたえが欲しい。
生きている実感が欲しい。
生きている手ごたえが・・・。
真の感動も快感も勝利も、何かを乗り越えたその先にしか有り得ない
安穏としていられる所から飛び出さないとね・・・。
本当の意味の自己主張、私が生きているという実感・・・を味わいたい
ぬるま湯につかっていては得られないものを、取りに行こう

自分を真中に置く

ものごとや、人の言葉に一喜一憂することがすごく嫌だった。
自分の価値は自分で決めようと思ってからは、人に影響されることも
少なくなった。
自分を真中に置いてなかったからね。
あまりにも、人の見方がわからない鈍い人にもなりたくないけど、
誰が何と言おうと、”私はこれでいいのよ”って言える強さが欲しかった。
世界中が、NOと言っても、私はOKだと思える強さが。
自分が自分を信用できるようになると、人からの評価や批判にも動じることが少なくなった。
自分を信じていないと人からの評価が気になって仕方がない。
前からそうだけど、人の説教や言うことは参考にはするけど、あくまで参考。

人の言葉は、所詮、人の言葉。その人の経験値でしかない。
何も相談しないよねって言われるけど、
自分のことは自分にしかわからない。
大切なのは本当の自分の心の声を聞くこと。
心の声も聞かず、大多数が走っていく方向に、走って行くから、間違う。
自分で全て決めてこそ、自分で全て責任が取れる、納得がいく。
みんな自分の判断基準がないから、簡単に世の中に情報操作される。
中途半端に愛想笑いして、そこそこでやり過ごすとね、そこそこの人生だ。


ハッピーセラピー

ちょっと、タイトルに惹かれて、
「ハッピーセラピー」のDVDを見た。
ごく普通の、ちょっと気が弱いサラリーマン。
「怒りマネジメントプログラム」を受けることになるんだけど、
結局、最後に、「自分は自分自身に怒ってた」って気付く。
人や、ものごとに怒りを覚える時って、大抵自分自身に怒ってる。
つまり、自分自身を十分に愛せてない時、自分を卑下している時・・・
そういう時って、よく腹が立つ。
私も、以前はいつもいつも、怒ってた。何かにつけて怒ってたなあ、と思う。
自分のことがすごく好きじゃなかったし・・・。
大抵、コンプレックスが強い人は、よく怒ってるね・・・。
自分を深く深く愛せると、人も深く深く愛せる。

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